最後の回覧

前日(1月4日) 開封準備
当日(1月5日) 午前9時〜 会場準備
午前10時〜開封
午前10時半〜式典 (体育館)
式典後、作品配布 〜13時まで
* 当日持参する物
・ 募金(1000円)
・ 上履き
・ 作品持ち帰り用袋
☆今後のスケジュール☆
12月22日(土)開封実行委員会開催 富塚公民館
午後7時半〜
<最終打ち合わせ>
・ 式典内容
・ 式典後について
・ 名簿作成確認
・ 連絡チェック
今回は開封に向けて具体的な議論が出来ました。
新しく参加してくれた人もいて16人が集まりました。
平成19年10月17日
浜松市立富塚小学校タイムカプセル開封式典について
冨塚小学校タイムカプセル開封実行委員会
実行委員長 下鶴 浩
1 1.埋設されているタイムカプセルについて
昭和49年、浜松市立富塚小学校開校100周年記念事業の一環として、当時在児童の作文等をカプセルにいれ
、 記念碑に向かって右側に埋設したものである。このタイムカプセルの発掘は当初1999年5月8日を予定されていたが
諸々の事情により未発掘のまま今日に至っている。
2.富塚小学校タイムカプセル開封委員会について
現冨塚小学校PTA会長、木藤久嗣氏の声かけにて、富塚小学校卒業生による『富少タイムカセル開封を考える会』が
開催され、2回の会合を経て、9月22日『富塚小学校タイムカプセル開封実行委員会』が富塚小学校卒業生の有志の
メンバーにより発足した。
実行委員長は下鶴浩(昭和50年3月卒)とし、以下副委員長、広報、会計、工務、
学年幹事(各学年1名、ただし昭和56年卒業生は2名(富塚小卒富塚西小卒各1名))の役員をもって構成
3 . タイムカプセル開封の日時
平成20年1月5日 午前10時〜
(前日より一部カプセル上部のコンクリート構造物の破壊作業を検討中)
4.カプセル開封後の式典について
平成20年1月5日午前10時30分から午後3時まで
学校施設(教室または体育館)を使用し、学年ごとの名簿作成や、懇親会を予定。
5.カプセル開封後石碑の現状復帰について
上部構造物(蓋)は廃棄とし、カプセルが埋設されていた空間は花壇として利用できるよう
必要量の土を入れることとしたい。
6.当日引取りがされない作品について
実行委員会の責任において、一定期間保管の後は廃棄することで調整中
7.予算と式典参加人数
概算にて支出総額、15万円と算出。(参加者から一定金額の寄付を集めそれに当てる)
参加人員は300名を想定。


真剣に聞き入る参加者
当時の高学年生です
昔話に花が咲きます
下鶴さんによる今までの経緯説明
富塚小学校タイムカプセル開封実行委員会
第1回 平成19年10月13日
念願であったタイムカプセル開封がいよいよ現実味を帯びてきました。実行委員長に当時6年生だった下鶴さに決定して各学年代表が選出されました。平成20年1月5日開封をめどにこれから本格的な準備が始まっていきます。その報告をここでいたしますので是非お楽しみにしてください。
| 日時 | 場所 | ||
|---|---|---|---|
| 平成19年6月29日金曜日 参加者9名 |
富塚公民館 講座室 |
||
| 平成19年9月7日金曜日 参加者7名 |
富塚公民館 講座室 |
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| 平成19年9月22日土曜日 参加者約15名 祝!開封実行委員会 決定 実行委員長 当時6年生の下鶴さん |
富塚公民館 料理教室 |
1975年に埋設された富塚小学校100周年記念タイムカプセルが1999年開封のはずがなかなか開きませんでした。
すみませんでした。開封へ向けて動き出しましたのでその報告です。
